Reviews
お客様からの声一覧


当店をご利用いただいたお客様からの声をご紹介しております。

  • Name.なな (23)
    T152 B85(C) W57 H84
    2019-07-05:ポッポ へ ジュセヨ様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    いつもお世話になっています!
    今日も癒されて、ココロもカラダもスッキリ笑笑
    また明日からテスト勉強頑張れそうだよー!

    P.S. 奇皇后見てみてね〜
    仕事ガンバレ〜
  • Name.なな (23)
    T152 B85(C) W57 H84
    2019-07-04:T様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    HEY! Chung 7

    フラッグスタッフの8モーテルを後にした2人は…

    目的地のホースシューベントには直接向かわず
    少し寄り道を…

    山道を南下し
    セドナに向かった…

    世界屈指のパワースポット"セドナ"の赤土が呼んでいる…

    セドナのマックのフィレオフィッシュは赤身の魚だ
    グリズリーがハントしたサーモンを出すという…マジか?

    アリゾナタイムか?ネバダタイムか?ユタタイムか?
    オレのGMTマスターもイカれてきた…

    デカいスーパーでTIMEXを購入…こるで狂わない…

    ワタシ、全てのボルテックスを見てみたいわ…
    無茶を言う彼女…

    TIMEXを腕につけ
    エアポートメサからヘリに乗った
    これで4大ボルテックスは君のものだ…

    途中フィレオフィッシュをハントするアイツを見た!

    彼女が言った
    こんなサプライズ は・じ・め・て ♡

    そんな時
    オレのアソコはグリズリー‼︎ 笑笑

    HEY!Chung 7
    彼女はラッキー7 ⁉︎
  • Name.なな (23)
    T152 B85(C) W57 H84
    2019-07-04:YU様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    笑顔が可愛く気がきく子で、時間があっという間に過ぎてしまいます!

    見かけによらず、エロさもあり
    マッサージも手を抜かないのでかなりオススメです(^^)
  • Name.あいか (23)
    T163 B88(E) W59 H90
    2019-07-03:麗しのシャブリナ様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    今日は初めてのデート。
    渋谷『8月の鯨』で待ち合わせをした。
    ここはカクテル名がすべて映画のタイトルになっているお気に入りのお店。映画好きにはたまらないお店で、8時頃にはいつも満席になる。

     店に入ると、まだ18時だというのにすでに満席のようだ。
    カウンター席をリザーブしていて正解だった。どうやら私の方が早くついたらしい。煙草に火をつけ彼女の登場を待った。
    この店のBGMはいつも1960年代から1970年代のジャズを流している。そんなところもお気に入りの理由だ。
     音楽がMy Foolish Heartに変わった。懐かしい。私が学生とき、吉祥寺の『サムタイム』で良く流れていた曲だ。
     想いでに耽っていると、後ろの方から足音が微かに聴こえてきた。彼女だ。彼女の足音はすぐにわかる。スローで独特の音色がするからだ。
    ボリュームを上げるように足音が近づいてきた。あえて僕は振り向かなかった。

    『待たせちゃった?』
    我慢できずに振り向くと、そこには赤のワンピースに黒のハイヒールを履いた君がいた。
    相変わらず、赤が良く似合う。しばらく見とれていると、
    『いつまで立たせているの?』
    と微笑みながら言った。 
    私は立ち上がり、左の席の椅子を引いた。
    女性は左。昔からの習慣だった。
    『いいお店ね。』
    彼女は辺りの雰囲気を見渡しながら呟いた。
    『お酒何にする?』
    とメニューを僕は差し出した。
    『あら、素敵。』
    彼女の驚く表情もたまらない。見つめていると、今日の口紅は赤であることに気づいた。果実のようだ。僕はもう彼女に酔い始めていた。 

    『ゲームをしようか?』
    『どんな?』
    『ここにこれから注文するカクテルのタイトルを書いて』
    彼女は首を傾げながら書き、裏にした。
    『君が何を注文するか当てようか?』
    『当てたら・・・?』
    『当てたら・・・?』
    彼女は私のまねをした。
    私は勇気を振り絞って『朝まで付き合う。』と言ってみた。
    彼女は微笑みながら、
    『いいわよ。』
    続けて
    『もし、はずれたら・・・。』


    どうする僕。
    『次の誕生日に24本の薔薇をプレゼントする。』
    と言った。
    僅な沈黙のあと、彼女は微笑みながら、受け入れてくれた。

     僕は当てる自信があった。なぜなら彼女の映画の嗜好はわかっているつもりだからだ。
    この42種類なら・・・、彼女ならきっとこれを選ぶはず。
    僕は彼女を見つめた。 
    僕が選んだカクテルは、
    『パルプ フィクション』

    彼女は書かれた紙を裏返した。
    カイジなみの緊張感。

    『スティング』
    『えっ?』
    消去法を使っても最初に消えるカクテルかもしれない。
    『裏をつかれたか・・・。』
    僕は心の中で呟いた。
    まるで、スティングのラストシーンを見ているようだ。
    彼女の方が一枚上手だった。



    ピンポーン♪
    彼女がやって来た。
    ドアを開けると赤のワンピースの彼女が立っていた。僕は彼女を見つめた。
    『いつまで外に立たせているの?』
    今度は妄想ではなく現実だ。
    僕たちは、ベッドの上に24本の薔薇のプレゼントが待つ部屋へと向かった。



    つづく。
  • Name.ゆいり (27)
    T159 B88(E) W58 H84
    2019-07-03:ぴんく様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価

    可愛くて優しく褒め上手なゆいりさんに、
    たくさん褒めて頂き最高の気分です。

    ゆいりさんから頂いた嗜みサマージャンボも
    絶対当たると思います

    またよろしくお願いいたします。

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