Reviews
お客様からの口コミ一覧【290】


いつもたくさんのお客様からのレビューや口コミ、ご感想、誠にありがとうございます。
当店の女性セラピストはもちろん、スタッフ一同大変励みにさせて頂いております。
お客様の声を参考により良いサービスを提供できます様に努力してまいりますので何かありましたらお気軽にご記入下さい。

  • Name.ゆいり (27)
    T159 B88(E) W58 H84
    2019-07-11:ヒラガ様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    また、きますね。

  • Name.さやか (20)
    T150 B84(C) W56 H83
    2019-07-11:マス様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    今日は本当にありがとうございました!
    とても可愛かったので驚きました!
    マッサージも非常に気持ちよく話も楽しかったです。
    また是非宜しくお願いします。
  • Name.ゆいり (27)
    T159 B88(E) W58 H84
    2019-07-10:シノハラ様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    何から何まで
    礼儀がきちんとされていて最高でした。

    またお願いします。
  • Name.あいか (23)
    T163 B88(E) W59 H90
    2019-07-09:ケンさん様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    ふわふわして会った瞬間
    やったーって感じでした。

    綺麗な瞳で覗きこまれてたまらなかった。
    とても癒された 楽しかった。

    タイミングが又、合うと良いな♪
    綺麗な瞳で見つめられて
    とてもハッピーでした。

    いろいろ研究してるなって思いました。
  • Name.りお (25)
    T158 B85(D) W58 H86
    2019-07-08:ケンイチ様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
     見た目は綺麗で美人な女性。
    性格は可愛らしくマッサージの技術も高く、まさに完璧!
    時折みせる、おっちょこちょいな部分も守ってあげたくなる衝動に…。
    リピート間違いなし!また逢いに来るねー
  • Name.りお (25)
    T158 B85(D) W58 H86
    2019-07-07:コーラ様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    今日も楽しくてありがとうございました。
    ネイルとカラー気づかなくてごめんなさい。
    すごく似合ってますd(^_^o)
    またよろしくです。
  • Name.ゆいり (27)
    T159 B88(E) W58 H84
    2019-07-06:H様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    久しぶりにお会いしましたが、覚えていてくださりとても嬉しかったです。
    相変わらずゆいりさんの笑顔とマッサージは本当に癒されますね。今回も大変癒されました。
    また近いうちに遊びに行きますね。
    出張の土産話楽しみにしていてください。
  • Name.りお (25)
    T158 B85(D) W58 H86
    2019-07-06:TAKU2様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    りおちゃん、昨日は大変お世話になりました。

    嗜みファンの僕としては、もちろんランカーの
    ひとりとして、りおちゃんは気になる存在だったし
    いつか入りたいと思っていましたが、
    なかなかチャンスがありませんでした。

    それが、昨日、まさに運命のイタズラで
    りおちゃんに出逢ってしまいました。

    (詳細はここでは控えます)

    「こんばんはー。初めまして!」

    りおちゃんは、間違いなく美人さんです。
    色々な芸能人に似ていると一部で話題になっていますが、
    それは、後に僕もエロプレイのときに
    激しく思いました。(正解は後半で!)

    急にりおちゃんに逢うことになってしまったので、
    僕も心の準備が出来てなく、
    最初は、僕も緊張してぎこちなくなってしまったのですが、

    でも、そんな僕の心中を知ってか知らずか
    ずっと笑顔のりおちゃんは、初めからどんどん僕に
    距離を縮めてきてくれて・・・。

    って近いよ近いよりおちゃん!!
    プルプルのくちびるが、このままKISSしちゃうんじゃ
    ないのってくらい近づいてきます。

    写メや動画を見る限り、クールビューティーな
    感じなのかなと思っていましたが、

    本人は、とても人懐っこくて、
    よく笑い、よく泣く、
    こんなオッさんの僕にも心を開いてくれる
    とても素晴らしい女性でした。

    マッサージもやっぱり上手!!
    凝ってるところ、疲れてるところを
    丁寧に揉みほぐしてくれます。

    そしてそしてエロマッサージがスタート!!

    ブラを外すと、かたちのよいバストがあらわになります。

    いよいよ始まるぞー。
    期待に僕の胸も高鳴ります。

    りおちゃんは他の女の子と違って
    プレイ中にヒーリングミュージックをかけません。

    何故なのかなーと思っていたら、

    「あらあらもうこんなに硬くして」
    「たくさん、声出ちゃってるよ」
    「ふふふ、ここ感じちゃってるのね」

         まさかの言葉責め!!これがBGM!?

    大人びた魅力のりおちゃんが、妖艶な笑みを
    浮かべて、言葉と手で僕を責め立てます。

    決してMではない僕ですが、この時ばかりは、
    ドMになってしまいます。

    さらにさらに、全身リップがスタート!!

    ああ、ギリギリ・・・ギリギリ・・・

    そこは、ギリギリだよーーー。

    りおちゃんの責めは止まりません。

    次は僕のビーチクにロックオン!!

    ああ、ペロペロされちゃうのね。

    りおちゃんが僕のビーチクに吸いつきます。

    ペロペロ・・・ペロペロ・・・ペ・・・!?

    ペロペロどころじゃないーーー!?

    シュバババババばばばババババーーー!!!

    なんちゅう高速舌使いじゃああ。

    イジリーだ。


    りおちゃんはエステ界のイジリー岡田なんじゃああ!!
                            (本人了承済)


    ラストスパート。

    りおちゃんは両手にタップリとローションを塗って。
    そう、両手なのです。(ここ大事)
    まさかのWこうげき!!

    ここでも、りおスペシャルが炸裂!!

    飛びすぎて。

    僕はあやうくセルフ顔射をするところでした。

    いやあ、まさか、りおちゃんがこんなに
    エロエロなプレイをする女の子だったとは、
    嗜みガールズのランカー恐るべし。

    プレイが終わった後は、色々とディープなことまで
    話しましたね。

    ほんの数時間前までは、他人同士だったのに
    何年も前から知っているように
    心を開いて話せるなんて、

    全てをさらけ出した後だからなのか。

    全く知らない間柄だからなのか。

    その答えは、

    また、りおちゃんにあえば分かるのでしょうか。
  • Name.りお (25)
    T158 B85(D) W58 H86
    2019-07-05:にゃかい様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    今日はありがとうね

    楽しくて 幸せな時間でした


    元が 美形なので かわいいね


    また 指名するよん
  • Name.あいか (23)
    T163 B88(E) W59 H90
    2019-07-03:麗しのシャブリナ様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    今日は初めてのデート。
    渋谷『8月の鯨』で待ち合わせをした。
    ここはカクテル名がすべて映画のタイトルになっているお気に入りのお店。映画好きにはたまらないお店で、8時頃にはいつも満席になる。

     店に入ると、まだ18時だというのにすでに満席のようだ。
    カウンター席をリザーブしていて正解だった。どうやら私の方が早くついたらしい。煙草に火をつけ彼女の登場を待った。
    この店のBGMはいつも1960年代から1970年代のジャズを流している。そんなところもお気に入りの理由だ。
     音楽がMy Foolish Heartに変わった。懐かしい。私が学生とき、吉祥寺の『サムタイム』で良く流れていた曲だ。
     想いでに耽っていると、後ろの方から足音が微かに聴こえてきた。彼女だ。彼女の足音はすぐにわかる。スローで独特の音色がするからだ。
    ボリュームを上げるように足音が近づいてきた。あえて僕は振り向かなかった。

    『待たせちゃった?』
    我慢できずに振り向くと、そこには赤のワンピースに黒のハイヒールを履いた君がいた。
    相変わらず、赤が良く似合う。しばらく見とれていると、
    『いつまで立たせているの?』
    と微笑みながら言った。 
    私は立ち上がり、左の席の椅子を引いた。
    女性は左。昔からの習慣だった。
    『いいお店ね。』
    彼女は辺りの雰囲気を見渡しながら呟いた。
    『お酒何にする?』
    とメニューを僕は差し出した。
    『あら、素敵。』
    彼女の驚く表情もたまらない。見つめていると、今日の口紅は赤であることに気づいた。果実のようだ。僕はもう彼女に酔い始めていた。 

    『ゲームをしようか?』
    『どんな?』
    『ここにこれから注文するカクテルのタイトルを書いて』
    彼女は首を傾げながら書き、裏にした。
    『君が何を注文するか当てようか?』
    『当てたら・・・?』
    『当てたら・・・?』
    彼女は私のまねをした。
    私は勇気を振り絞って『朝まで付き合う。』と言ってみた。
    彼女は微笑みながら、
    『いいわよ。』
    続けて
    『もし、はずれたら・・・。』


    どうする僕。
    『次の誕生日に24本の薔薇をプレゼントする。』
    と言った。
    僅な沈黙のあと、彼女は微笑みながら、受け入れてくれた。

     僕は当てる自信があった。なぜなら彼女の映画の嗜好はわかっているつもりだからだ。
    この42種類なら・・・、彼女ならきっとこれを選ぶはず。
    僕は彼女を見つめた。 
    僕が選んだカクテルは、
    『パルプ フィクション』

    彼女は書かれた紙を裏返した。
    カイジなみの緊張感。

    『スティング』
    『えっ?』
    消去法を使っても最初に消えるカクテルかもしれない。
    『裏をつかれたか・・・。』
    僕は心の中で呟いた。
    まるで、スティングのラストシーンを見ているようだ。
    彼女の方が一枚上手だった。



    ピンポーン♪
    彼女がやって来た。
    ドアを開けると赤のワンピースの彼女が立っていた。僕は彼女を見つめた。
    『いつまで外に立たせているの?』
    今度は妄想ではなく現実だ。
    僕たちは、ベッドの上に24本の薔薇のプレゼントが待つ部屋へと向かった。



    つづく。

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